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【2017/10/23 22:38 】 |
BASARAキャスティングで妄想
無謀にもBASARAうろ覚えで挑戦。
キャラの名前とか字とかセリフとか間違ってるかもしんないです。
とりあえず大活躍したっぽいキャラしか覚えてないので、
メンバー全員分は書いてません。

とりあえずR太くんはハヤトがいい。
「俺は、君の○○を殺したよ」が見たい。

Eりかさんは更紗のママがいい。ナイチンゲール。
それか、茶々。戦いアンド、だいなまいつ。

K藤さんは座木! ぜったい!
「俺は茶々のものだけど、茶々はみんなのもの」ってなセリフ聞きたい。

R子さんは白の大姉。
あのハード人生を越えて来た彼女を演じれるのはやっぱり彼女。

赤の王はやっぱり不動のN田さんかなぁ。
オレサマキャラっていったらこの人しかないよな。

S久間さんはカザン将軍と思ったけど…角じいもいいなぁ。
むしろ角じいだな。人情。純情。
厳格でちょっと甘くて。

そうしたらY巻さんがカザン将軍だ。
なんか玄武あたりからオッサンY巻さんの魅力ゲージが上がってる。

K寺さんはアゲハ。
赤の王と悩んだけど、女装とか笑いどころあるし。
K寺さんの、ひょうひょう感のあるキャラって…あまり観たこと無い。

Y二郎さんはダマシッポス全開で浅葱がいいと思います。
浅葱のドロドロ感情も、ムカツキ具合も演じきれると思うし、
なによりラスト「○○に来い!」のあとの泣き顔が観たい。

にこやかだけどゾクッとする、という点で四道はI崎くん。
「アゲハに 聞こうね」は、
照明効果もバンバンに使ってゾクゾクさせてほしい。
客演にするなら間違いなくシーザーT口さん。
そうしたらI崎くんは最後まで悩んだ第2候補の聖で。

聖とコンビな那智は…うーん、ドレメンに該当者がいない(笑
客演で…うーん、うーん…今まで観た中に、該当者がいない!

M和さんがやっぱりナギになっちゃうなぁ。
まんま『DECADANCE』だ。
本当は野郎組の人とかもイメージ的に合うんだけど、
役的にもったいない…
K寺アゲハとの対決とかいい感じなのに。

K内くんはあの人、名前わかんないけど…顔傷だらけの人。
鎧着てても水に沈まなかった人。
キマジメっぽいし。つっこみ系だし。

K佳さんは千手姫。(在籍中ならM子さんにして欲しかったかも)
K佳さんのあっけらかんとしてる喋り方を生かすなら、
かさねちゃんもイイ。
K内くん演じる彼との掛け合いも面白そう。

F臣さんは黒の王の正妻? だっけ?
「何故あなたは獣のような目をしてるの」ってなことを言う人。
諭すような語り口調が似合うと思う。

更紗が悩むんだよなー。
戦いで叫ぶ時の野性味が表現できて、恋愛のときはウブな演技出来る人。
見た目も含めて一番近いのは、客演だけどH賀さんだったりする。
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【2010/10/31 02:11 】 | 脳内設定
Member'sBLOGの画像から妄想

 

>ヤモト
新人の記者。
生まれてすぐに家庭の事情で街を離れたが、
自分のルーツを知りたいと思い、
大学卒業後に街に戻って雑誌記者の職につく。
取材のなかで、組織と住民達の関係に興味を持っていく。

-----------

>ヒガシダ
組織の創立者で初代ボス。
一代で組織を現在の形まで持っていった伝説の男。
ある日、唐突にタケノウチを後釜にすえ、行方をくらます。


>サトウ
ヒガシダの右腕と呼ばれた男。
打たれ強さは超人的で、「不死身の男」という異名を持つ。
虎がトレードマークの野球チーム狂信者だが、野球のルールは知らない。
チームを馬鹿にされたことに激昂し、
その相手を3/4殺しにするという事件が何度もある。
弱っていくチームを救う為に野球の修行をしに行く と言い残し、
海外へ渡る。


>ナガノ兄弟
一卵性双生児の組織構成員。
しかし性格や異性の好みは例に漏れず、ほぼ正反対である。
双子だけあって、コンビプレイは他に勝る者なし。
以心伝心の程は、もはやテレパシー能力があるとしか思えない。
ジャンケンはあいこ連発。
弱点は「どっちが兄貴?」と問われると2人が言い争いになり、
しばらく行動(戦闘行為ふくむ)が止まる事。


>シュウコ
元・情報屋。
現在は情報屋を引退し、異国の食べ物「パオ」専門店を営んでいる。
笑顔のチャーミングなおかみさんが売る美味しいモノ、と
彼女、パオともに街の評判は上々。
揉め事に首を突っ込みたがるのは、情報屋のサガなのか性格なのか。
引退はしたが、情報屋のプライドは健在。
探偵であるクマヒロとは基本的に相容れない存在であり、
彼に対してだけは態度が冷たい。


>マキヤ
ヒガシダの組織が発起する前に街を牛耳っていたマフィアのボス。
基本的に悪いヒト。
抗争に敗れ、マキヤの組織は壊滅。
街を去ることになったが、十数年を経て街に舞い戻る。
彼が街に戻ってきた理由は、
マフィアを復活させることではなく、
離れ離れになった恋人(アン)を探すためである。


------------

>タケノウチ
突然、後釜にされた構成員。
もともとは、奔放なヒガシダのフォローが主な業務だった。
二代目ボスになったこのごろは、秘書と遊んでばかりいるように見える。
腹黒い策謀家な一面もあり、
組織の活動がヒガシダ時代のクオリティのまま続けられているのは、
実はタケノウチの手腕によるものでもある。
(実際は、自分が見ていたヒガシダの仕事振りを真似しているだけ)


>イーユ
ワガママで騒がしくおまけにドジっ子という無敵の秘書見習い。
実は、タケノウチ直属の女諜報部員。腕は一流。
命じられた事は、完璧にこなす。
命じられなくても勝手にこなして見返りをねだる。
任務のめんどくささに応じて、見返りのブランド品のグレードが上がっていく。

タケノウチとの関係は、男女の仲ではなく、ボードゲーム仲間。
(彼は「チューしただけで子供が出来る」と思っているし、
 イーユも面白がって、あえて正しい知識を教えないでいる)


>カガワ
組織の金庫番。
タケノウチの腹の黒さを知っている、数少ない人物。
しかし彼(というかイーユ)のおかげで、
資金が必要以上に使われているのは事実であり、
心労はたえないようである。
時々、地下のバーでカノンとともにグチを言い合っている姿が見かけられる。


>カノン
ヒガシダの秘書であったが、
現在は、ヒガシダの命を受けてタケノウチの秘書を務めている。
ヒガシダが失踪したのを機に、街をでようとしていたが、
タケノウチの秘書を命じられた&後任のイーユがあまりにも頼りないため、
現在も秘書として組織に留まっている。


>ワクベ
組織構成員。
口が達者。下克上を画策中。
組織はこのままの規模を維持、というタケノウチの主義に対して、
もっと大きく&悪どくしたいと思っている。
功を急ぐあまり、先走って失敗する悪い癖がある。


>ユウリ
ワクベの実の妹。街の花屋でバイトをしている。
組織には属していないが、ワクベの心の支えとなる。
ワクベが組織の拡大と下克上に拘る理由は、
組織を使って大金を得、ユウリに裕福な暮らしをさせる為である。
横暴な父親から受けた虐待の傷が背中にある。


>モーリィ
酒場の踊り子。人気は不動のナンバーワン。
実年齢は誰も知らないが、自称年齢+7である。
それゆえに、イーユの「オバサン」発言を聞き流せないところがある。
ヒガシダが組織を立ち上げた頃、組織に所属していた。
自分を女として見てくれず、何も言わず失踪したヒガシダを憎んでいる。
ヒガシダが後継者にしたタケノウチのことも嫌っていて、
それを理由にワクベ側につく。
「欲しいものは手に入れる」が信条。


>アキト
ヒガシダの左腕と呼ばれた男。
動のサトウ、静のアキトと並べられる事が多い。
公私の区別がはっきりしており、
組織の構成員として力で町の秩序を守り、
プライベートでは街の大道芸人(仮面のピエロ)として住民の心を癒している。

組織の二代目になるのはこの男だ、と周りからいわれていたが、
権力を得るとその分プライベートが無い=ピエロになれないので、辞退していた。
ピエロの件についてヒガシダは了承済だったので、
ヒガシダもアキトを後釜にすえようとはしなかった。


>カズチ
大道芸人。マフィア追放派。
ナイフ投げの達人で、一度も目標を外したことがない。
(=人に当てた事がない)
マユの事が好き。
マユを暴漢から守る際、初めてナイフで他人を傷つけ、その感触に恐怖を抱く。
ナイフ投げの練習中、アキトに「お前は殺気が足りない」と言われ、
それをきっかけとしてアキトの正体を怪しむようになる。


>イワサ
マユ、カズチ、アキトらが所属している大道芸団の団長。
マフィア追放派であったが、
アキトとふれあう事によって考えが軟化してくる。
アンとは幼馴染。
瀕死のアンから幼いマユを託され、父親代わりとなる。
「実の父親はおそらく組織の人に殺されてしまった」というアンの言葉を、
16歳になったマユに告げる。
アキトが組織の構成員である事を知っていて、さらにマユの恋心も見抜いている。
「恋した相手が憎んでいる組織の人間である」
という事を知らないマユの事を思い、苦悩する。


>マユ
大道芸人。歌姫。
マキヤの娘であるが、本人はそれを知らない。
不良も組織もマフィアも同じものだと思っており、力で解決する人間を嫌う。
街の裏の秩序を組織が守っている事を知らず、組織の人間をも憎んでいる。
街を出ることも考えるが、父(イワサ)を一人にするのが憚られ、
無口だが優しいピエロのアキトに恋心を抱いていることもあり、街にとどまっている。
アキトの事がもっと知りたくて後をつけるが、いつも撒かれてしまう。
見た目に反して逞しい性格で「喋らなければ清楚」と陰で言われている。


--------------------


>アン(二役)
マキヤの恋人。花屋を営んでいた。
マキヤがマフィアである事を知りつつも愛情を深め、子を宿す。
但しボスである事は知らない。

マキヤがマフィアを辞めて平和に暮らそうと思う
 ↓
引退? 冗談じゃない! と部下たち抵抗
 ↓
スキをつかれる形でヒガシダの組織が崩しにかかる


マキヤが消えたあとは女手ひとつでマユを育てるが、
街のごろつき同士の喧嘩に巻き込まれて重症となる。
娘を一人には出来ない、と幼馴染であるイワサに託し、息を引き取る。

アンとマユは生き写しである。
ヤモトが書いた歌姫インタビュー記事の写真を見て、
マキヤはマユの居場所を知ることとなる。


>クマヒロ
マユがなけなしのお小遣いで雇った探偵。
アキトの事を調べようと必死に奔走するが、
アキトのほうが4、5枚上手である。
調査中にタケノウチ側に捕まり軟禁されるが、
あまりにもへっぽこなので解放される。
その後、個人的興味からも組織について調べようとする。

依頼されたら、まず依頼者を調べるのがポリシー。
ただ自己保身&興味だけで脅迫などをするつもりはまったく無い。

 


>ヨージ
アウトローな警察官。ガルガル刑事。
熱心なマフィア追放派であり、組織を潰すことに命をかけている。
口より先に手が出る気配があり、マユからの印象は最悪。
マフィアの一員と勘違いされる。

最終的に、マフィアへの憎しみから組織を潰すのではなく、
自分たち警察がしっかりすることで、
組織が要らない街にする、という考えに変わる。


>タムラ
ヨージのパートナー、ニコニコ刑事。
街の裏の秩序を守る組織の存在を許容している。
ヨージと意見が対立することもしばしばだが、
タムラスマイルの威力で、ヨージが論争を放棄してしまう事が多い。
実は、市長の息子だったりする。(勘当中)
ヒガシダとは、学生時代からの親友。


>リョウ
街の酒場にふらりと現れる謎の女性。
ヒガシダの行方を知っている…?

案1:リョウは特殊メイクの達人@ヒガシダは町に居る
 無口な酒場のマスターが実はヒガシダの変装した姿。
 リョウは自分の「作品」の出来を確かめに酒場に通っている。

案2:リョウはヒガシダの肉親@ヒガシダは町にいない
 ヒガシダに見合い話を持ってきたため、ヒガシダは逃亡した。


写真に載ってない新人も妄想


>アカツキ
無口&鉄仮面な酒場のマスター。
酔うと果てしなく饒舌になるらしいが、果てしなく酒に強いので、
それを確かめた者はいない。



>ロト
マキヤの元部下。マキヤとは喧嘩別れ済み。
マフィアを再興すべく暗躍している。
住民を傷つける事をいとわず、マキヤの弱点としてマユをさらう。 
カズチに刺される。
 

【2010/09/05 17:22 】 | 脳内設定
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